中野沼袋氷川神社
(なかのぬまぶくろひかわじんじゃ)
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神社について
後村上天皇の時代の正平年間(1346年 – 1370年)に武蔵国の一の宮である氷川神社(現在の埼玉県さいたま市)から分霊され、祀られたことに由来する。後の文明9年(1477)に太田道灌が豊島氏との間で合戦(江古田・沼袋原の戦い)の際に、当神社に陣営を置いたと言われ、その際戦勝を祈願して境内に杉の木を植えたと言われている。
こだわりポイント
- カメラマンの持ち込みができる
- 雅楽の生演奏
- ゲスト(友人など)も参列できる
- 衣裳の持ち込みができる
- 着替室・控室完備
- ロケーションフォト対応
- 親族控室 完備
基本情報
- 住所
- 〒165-0025 東京都中野区沼袋1丁目31−4
- 最寄り駅
- 西武新宿線「沼袋駅」徒歩2分
- 結婚式
- あり 初穂料6万円















