赤羽八幡神社
(あかばねはちまんじんじゃ)
神社について
平安初期、桓武天皇の御代に征夷大将軍・坂上田村麿が東夷征伐の折にこの地に陣を張り、八幡三神を勧請し創建。
以後鎌倉、室町、江戸時代と武士の信仰を集め、徳川将軍家からは代々御朱印を寄付された。
敷地の下を新幹線が通る全国的にも珍しい神社。
こだわりポイント
基本情報
- 住所
- 〒115-0053 東京都北区赤羽台4-1-6
- 最寄り駅
- 南北線「赤羽岩淵駅」 徒歩7分
- 結婚式
- なし

平安初期、桓武天皇の御代に征夷大将軍・坂上田村麿が東夷征伐の折にこの地に陣を張り、八幡三神を勧請し創建。
以後鎌倉、室町、江戸時代と武士の信仰を集め、徳川将軍家からは代々御朱印を寄付された。
敷地の下を新幹線が通る全国的にも珍しい神社。