元久2年(1205)武蔵野開拓に伴い、菅原道真公の徳を敬い社殿を造り、 天満宮としたと伝えられている。宝暦元年(1751)、当時の名匠である粉川市正康信が道真公の坐像の彫刻を製作、これが現存し、御神体として祀られている。
小金井の里の総鎮守として崇敬されている。現在拝殿改築工事中で令和2年12月竣工予定。
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小金井神社(こがねいじんじゃ)
こだわりポイント
カメラマンの持ち込みができる
衣裳の持ち込みができる